TREASURE★CHEST

果たして長続きするのだろうか?と思いつつ、今日まで続いているブログ

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大食い

2010年 02月28日 02:34 (日)

セイバーさんといえば大食いキャラ。
(つーかFateって観たことないので実は全然知らん;)

照れたような、怒ったような、困ったような微妙な表情がたまらなくカワイイです;
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一度片付けてしまうとなかなか引っ張り出すのがメンドウなシルバニアファミリーも久々に登場。figmaと遊ぶなら一番合うのは、らきすた関係ですね。

実はこのセイバーさん、アホ毛もしっかり動くのだ~!
かわいい・・・。
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こんなもの並べて写真撮ってニヤニヤしてるところ、他人には見せられねー・・・。

図鑑 その23

2010年 02月26日 16:57 (金)

No.35

名前:オムポック
学名:Ompok eugaeniatus?
分布:東南アジア
全長:10cm~20cm前後?

情報がなく、調べても手ごたえがないので、図鑑として成立していない感じがする今日この頃であるが、やると決めたからにはやらなくてはならない。

まず、オムポックという名前で流通する魚には何種類かいて、それぞれがよく似た姿をしているので、はっきり言って見分けることが難しい。10cm程度にしかならないものから、40cm以上になるものもいるらしい。ショップの方も、図鑑を持って来て、「これじゃないかと思うんだけど・・・」と言ってはいたが、あまり自信はないようであった。
飼育下では、写真のように砂利の上でゴロンとしていることもあれば、水面すれすれのところをグラスキャット(というか、グラスキャットに近い種類ではある)のようにひらひらと泳いでいることもある。また、普通の魚と同じように中層を元気に泳ぐこともあるので、ジッとしたまま動かなかったり、トランスルーセントグラスキャットのように物陰に隠れたままでいることは少ないように思う。意外と人懐っこい一面があり、水槽に手を入れると寄ってきてはつついてくることもある。
水質は弱酸性~中性をキープしていれば問題なく、餌は人工飼料から冷凍赤虫まで何でもよく食べる。この種は10cm以上にはなると思うので、成長してきたら別水槽へ移動させることも考えている。
導入時~環境に馴染むまでは、スレや白点病などに注意が必要だが、その時期を過ぎれば非常に丈夫で、飼育は容易。
体はやや透明感に欠ける銀色で、泳ぎ回るとギラギラ輝いてなかなかカッコイイ。

飼い易さ:★★★★

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なのはJS Ver

2010年 02月26日 03:11 (金)

HELLo。
こんな時間ですよ、お兄さん。
大したこともしてないのに何だってこんな・・・・。
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実はネ。figma 高町なのは MOVIE 1stバージョン、買っちゃったのね~。
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小学生ですよ、いわゆるJSってヤツw
いや~、相変わらずよく出来てますね。カワイイっす。
このアニメ、全然観たことないんですが、私はいつもそういうのは問題にしません。気に入ればそれでヨイのです。
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これはユーノ君。異世界では人間の姿をしているらしいが、このようにフェレットの姿に変身できるそうな。
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あまり遊ぶ時間がなかったので、後日やるとしよう。
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今回、この人(メカ)に登場していただきます。
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横から見るとちょっと無理がある感じするけど、何とか乗れてしまうアイギスさん。
シートに座らせるとハンドルに手が届かなくなるので。まぁ、無理に操縦させようとはせずに適当にポーズつけて乗っけておくだけでも充分カッコイイですけど。
わざわざこの写真を使うことはなかったか・・・;
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全体がデカイので、どうしても撮影できる角度が限られてしまう。前にもこんな写真だった気がするなァ。
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こんにちはであります。
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ふぅ。動かすのもひと苦労であります。
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ちょっと!どんだけデカイのよ、バイクもアンタも!
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図鑑 その22

2010年 02月26日 02:54 (金)

No.34

名前:バンジョーキャット
学名:Bunocephalus coracoideus
分布:アマゾン川
全長:8cm

古くから知られるアスプレド科の小型ナマズで、形が楽器のバンジョーに似ていることからこの名がある。
性質は温和で、混泳魚に悪さもしない。体質も丈夫で餌は何でもよく食べ、飼育は容易。
ただ、ほとんど砂の中に潜っているうえに、完全夜行性であるため、見掛ける機会はかなり少なくなる。
手で掴んでも、プロホースで吸い込まれても反応が薄く、何か生命というものが欠落している印象があるw
やや大型になるジャイアントバンジョー、体がゴツゴツしているロックバンジョー、尾が長く、30cmと大型のウィップテールバンジョーなど、地味ながら種類は意外と多い。この種だけを集めて飼育しているアクアリストもいると聞くが、一体、何を眺めているのだろう?

気をつける点としては、まず底砂は必ず必要。潜ることが前提の魚であるので、これができないとかなりのストレスになると思われる。大磯砂利などで飼育されるケースもあるが、目の細かい砂の方がよいだろう。

飼い易さ:★★★★★

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イマジネーター

2010年 02月25日 03:41 (木)

ブギーポップシリーズ2、3巻目にして上巻・下巻の大作。
「ブギーポップ・リターンズ VSイマジネーター Part1,2」
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美大に通いながら予備校で進路指導のアルバイトをして過ごしている飛鳥井仁は、他人の心の欠落が見えるという奇妙な能力を持っていた。
彼に見えるその欠落は、絶対に手に入れることが不可能なものであることもわかっていた。人にはない能力を持っていても、それらをどうにかすることなどできない。飛鳥井はどうしようもない無力感と孤独を抱えながら日々を過ごしていた。
そんなある日、飛鳥井の前に、人の死が見える少女、水乃星透子のヴィジョンが現れる。
「私の仕事に協力していただけません?」
飛鳥井は、自分が狂ってしまったと思ったのだが、性質は違えど、自分とよく似た能力を持つ彼女のヴィジョンに次第に同調し、やがて自らをイマジネーターと名乗って活動を開始する。その目的は、人間の限界を突破するというものであった・・・・。

※あまり細かく書くとネタバレになっちゃうからね;

水乃星透子と飛鳥井仁以外にも、後の物語に深く関わる人物である統和機構の合成人間、織機絢(カミール)、その彼女に好意を抱く霧間凪(炎の魔女)の義理の弟である谷口正樹なども登場する。

気になる人は読んでみるといいよ、うん。

掃除地獄

2010年 02月25日 03:21 (木)

こんな時間かよ・・・。

実は今日(昨日)、部屋の掃除をしました。
①布団を別室に運び、ベランダに干す。 ②部屋の中の物を隣室に移動。
③クローゼットの中を掃除機でキレイに。 ④カーテンのホコリを掃除機で吸う。
⑤床を掃除機でキレイに。 ⑥床を雑巾がけ。 ⑦元に戻す。 ⑧水槽の掃除。

概ねこんな感じでした。朝からやったので午前中にほとんど終わったけど、なかなか疲れた。
でも、仕事とは違って自分の過ごす部屋をキレイにするっていうのは気分いいものです。
皆さんもやってみては?

ここからは水槽関係。アフリカツメガエルの水槽を洗いました。もちろんフィルターも。
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イモリ水槽も洗いました。こちらはスペースパワーフィット。なくてもいいようなもんだけど、とりあえず入れてある。
部屋の掃除と一緒にやってしまえば後がラクなのよ~。
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カエル水槽(40cm)の台。ホムセンで売ってる踏み台です。あれは人間が乗るように出来ているので、100kgくらいまでは耐えられる。だから36cm~40cmクラスの水槽を乗っけるにはちょうどいいんですよね。サイズもピッタリ。これはおすすめですよ。もっとも設置する位置が低くなるので、熱帯魚を飼育するには底床クリーナーを電動式のヤツにしなくちゃならないけど。
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カエル・イモリに使ってる物。こういうのもキレイにしとかないとね。
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ぜんぶ終わって元通りに。
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さぁ、君たちも入りますよ~。
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相変わらずひんやりした手触り。こんなのがいきなり背中とかに落ちてきたらたまらんね・・・。
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水槽前でウトウトしてると、いきなり顔に降ってくることは時々あるけどw
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というわけで疲労からかPM20:00~22:00まで爆睡したので、更新がこんな時間にw

ホコリ玉

2010年 02月24日 03:22 (水)

図鑑シリーズ、このところ続けていますが、半分はいったんだろうか?
何せ種類が多いので、過去記事を見直さないと、何の魚を記事にしたのか忘れてしまうのよ。

でも、今回はちょっと休憩。
最近、ミクロソリウムが枯れました。シダ病とかいうヤツなんだろうか?
葉っぱに黒い点々が表れて、次第に変色して、気付いたときには大部分の葉がダメになって、こんな状態に。
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この時期になんでこんなコトになったのかと言いますと。うちの水槽は基本的に水温28℃なんですね。
だから丈夫だといっても高水温に弱いミクロソリウムはこんなことになってしまったわけ。
でも何でだろう?前に別水槽に入れたミクロソリウムは28℃でも問題なかったのに・・・。
もういいや。ダメになったら葉の大きなアヌビアスに変えてやろう。こっちの方が丈夫です。ちと高いけど。
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そして、ここからが本題。
アカハライモリが1匹いなくなったのね。水槽のプラブタの隙間を埋めるピカチュウの置き物が動いてたのね。
そこから外に出たのね。左のイモリなのね。
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部屋じゅう探してもいない。隣の部屋もいない。そのさらに隣の部屋にもいない・・・・。
どこに行ったのだろう?見付らないと落ち着かないので、今度は捜索範囲を拡大してもう一度探す・・・。
で、いました。よくそんなところまで移動できるもんだなと感心したよ、私は。
1階から数えて1段目。つまり10段以上階段を降りて、一階まで移動してたんだな・・・。
ホコリのボールがあったのですぐにわかったw

死んでるか?と思ったけど、触ったらピンピンしてました。ホコリに絡まって動けなくなってたのね。
水を入れたコップに尻尾を持ったまま頭から漬けてゴミを落としたのであった。

よくそこまで行った。感動した!
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・・・。
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・・・。
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いつも外に出るのはこいつなのに。珍しいこともあるもんだ。
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図鑑 その21

2010年 02月22日 19:53 (月)

No.32

名前:レッドテトラ
別名:ルビーテトラ
学名:Hyphessobrycon amandae
分布:南米
全長:2cm

小型カラシンの最小種。環境に馴染むまでにやや時間がかかる気がするが、一度慣れてしまえば飼育はさほど難しくない。
体高がないぶん、他の小型カラシンと比べてもより一層小さく見えるが、落ち着いた環境で飼育すれば体はオレンジ~赤に色づき、レッドファントムテトラにも引けをとらない美しい魚になるだろう。
とにかく小さいので、混泳には、本種をいじめる魚は避けること。やはり口も小さいので、人工飼料を細かくしてものを与えるとよい。
性質は温和なので、他の魚へちょっかいを出すことはほとんどないと思われる。

飼い易さ:★★★★

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No.33

名前:ニューブラックタイガープレコ?
学名:Hypancistrus sp.?
分布:タパジョス川?
全長:10cm前後

?マークがやたらと入るが、何がそんなにわからないのかというと、何もかもがまったくわからない。
調べてみると、同じ名前が載っていることもあるので、この名前で流通するプレコなのだろうと思うより他ない。
ブラックタイガープレコの一種だと言われればそうなのだろうが、模様などは少し違う気もする。
スターダストペコルティアには、水玉が繋がっている個体もいるようだが、クイーンラベスクタイガーにはラインが途切れ途切れになっている、両種の中間的な模様のプレコもいるようなので、このプレコもこんなものの中の一個体なのかも知れない。
残念ながら、調べてもまったくわからないし、ショップの方もわからないと言っていた。お手上げである。
ただ、飼育に関しては一般的なプレコの飼育方法で問題ない。餌は何でもよく食べるし、うちにやって来て以来、病気になったことは一度もないので、体質もデリケートな部類ではないように思う。

飼い易さ:★★★★

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図鑑 その20

2010年 02月21日 01:47 (日)

No.31

名前:レオパードクテノポマ
学名:Ctenopoma acutirostre
分布:コンゴ川
全長:15cm(自然下では30cm~40cm)

もう図鑑に載せたつもりでいたが、まだだったのでやっておく。
古くから知られる種で、大きな目と前に突き出した口がどことなく鳥を思わせる風変わりな中型アナバンテッド。
幼魚の頃は、褐色の体に黒いスポットが入り、それなりにかわいらしい魚だが、成長するにつれ、少しずつスポットが広がり、体もチョコレート色に染まって体もどんどん厚みを増してサイズのわりには迫力のある魚へと変身する。
同種間ではかなり争うが、他種にはさほど関心を示さない・・・とよく説明されるが、環境によっては他種でも攻撃したり、テリトリーを主張したりすることもある。ただ、今のところ我が家ではバランスがとれているためか、以前より小競り合いは少なくなっているようだ。
冷凍赤虫や小魚などの生き餌を好み、人工飼料にはあまり餌付かない。アロワナ用の浮上性の餌やナマズ用のペレットなどを根気よく与えれば食べるようになることもあるので、試してみる価値はある。
かなり大きく口が開くので、口に入るサイズの魚、細長く体高のない魚との混泳は避ける。
飼育に関しては、基本的には丈夫な魚なので、弱酸性~中性の水質であれば問題ない。しかし、やはりアナバスなので水流は嫌うようだ。

飼い易さ:★★★★★

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図鑑 その19

2010年 02月19日 20:10 (金)

No.30

名前:ニジイロボウズハゼ
別名:レッドフィンネオンゴビー
学名:Stiphodon sp. ?
分布:インドネシア
全長:8cm~10cm前後

流通名だけを見ると、日本産淡水魚のような名前だが、実際には外産である。
コンテリボウズハゼやルリボウズハゼなど、このハゼの仲間は非常に高価な種類が多いが、本種はその中でも安価(安ければ600~1,000円前後で入手可能)で飼育しやすい。安価だからといっても地味ではなく、写真のとおり非常に美しい魚である。
藻類を食べる、汽水、中性~弱アルカリ性の水質が適しているなど、飼育にはひとクセありそうな感じがするが、実際には人工飼料も食べるし、中性前後の水質で充分飼育できる。
混泳に関しては、同種間では比較的争い、弱い個体はやられてしまうこともあるので、広い水槽でなければ複数飼育は避けた方がよいだろう。ただ、ショップではけっこうな数が同じ水槽で販売されているので、多く入れれば争いは緩和されるのかも知れない。
砂に潜る習性もあり、底砂のある水槽なら気に入った石や流木の下に砂を掘って中にねぐらを作り、そこを拠点に活動するので、餌を食べに出て来る~食べ終わると住処へ戻るという一連の行動を観察できる。
下層~中層をヒョコヒョコとホバリングしながら泳ぐ姿もユーモラスである。1匹いれば水槽内のマスコット的存在になると思う(?)

飼い易さ:★★★★

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figmaイジリ

2010年 02月18日 01:46 (木)

オマケですよん。

「一体・・・何センチあんのコレ?!」
「ちょっ、な、なんなのよこのコ・・・;」
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一方、久々に引っ張りだしたハルヒ&みくるのチアVerとフォルツァ。
なかなか似合う組み合わせw
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図鑑 その18

2010年 02月18日 01:43 (木)

No.29

名前:アナドラス"アッパーテフェ"(正確な名前ではない)
学名:Anadoras sp.
分布:ブラジル?
全長:15cm

体を硬い骨格で覆われた小型のドラス。
トーキングキャットと同じく、水から上げるとギーギーと音を出す。
見た目はノーマルのハンコッキートーキングキャットに似ているが、このアナドラスの仲間は物陰にあまり隠れないが、代わりに砂に潜る習性を持つ。
飼育はその他の熱帯魚・ナマズの仲間の飼育に準じて問題ないようである。餌も何でもよく食べ、体質も丈夫である。
少しマニアックな魚のようで、情報もほとんどない。調べてもこれ以上は何もわからなかった。

このアナドラスの他、アカンソドラス、アストロドラス、ザソラックス、アガミクシス、アンブリドラス、プラティドラス、オリノコドラスなどが、概ね20cm程度と小型で飼育しやすいだろう。

飼い易さ:★★★★

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Vo&Gt

2010年 02月17日 02:34 (水)

更新というには大袈裟だけど、撮ってみたよ。
もっと背景とかさ、何とかしたいんだけど、なかなかいいモノ見つからんので困ってます;
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若干ハルヒの方が大きいナ・・・・。

Pチラには突っ込まないでね?

図鑑 その17

2010年 02月17日 02:28 (水)

No.28

名前:ダブルトランクエレファントノーズ
学名:Campylomormyrus sp.
分布:ザイール川
全長:15~20cm前後(自然下では30cm以上)

図鑑にしてしまうには少し早い気もするが、一応やっておく。
実に200種類以上存在するといわれるモルミルスの仲間。大きさも10センチ程度の小型種から、メータークラスのバケモノまでいるそうだ。
視力が弱いために発電能力を持ち、磁場を形成して周囲の障害物を避けたり餌を探したりするという特殊な生態を持つ。
このダブルトランクエレファント、この仲間にしては珍しく、不規則な黄色っぽい模様が浮かんでいる。
よく似た種類に、ドンキーフェイスエレファントノーズがいるが、吻の長さが若干違い、こちらの方が短いようだ。
飼育に関しては、単独必須、他種との混泳は問題ない、など意見がかなり分かれている。ならやってみようということで混泳させているが、今のところどの魚も執拗な攻撃を受けてはいない様子である。これからより環境に馴染めば攻撃的な部分が出てくるのか?あるいは大人しいままなのか?現段階では何とも言えない。ただ、同種間、またはブラックゴーストなど、発電能力を持つ魚との混泳に関しては避けた方がよいらしい。
餌は、人工飼料だけでよい、冷凍赤虫だと栄養が偏るなど、こちらもけっこうバラバラだが、これは個体の性質やショップの管理状態に左右されるかも知れない。この個体はディスカスフードに餌付いているので、冷凍赤虫と併用で問題ないだろうとショップの方がおっしゃっていたのでそれに準じようと思う。
ただ、餌摂りはヘタな方なので、スポイトなどを使って彼の近くに落として優先的に与えるようにしている。
とにかく痩せないよう、餌だけは充分食べさせることが大事らしい。
水質悪化にもやや弱い印象があるので、水換えのスパンを短くすることで対応しようと思う。

飼い易さ:★★

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ベリー・ハード

2010年 02月16日 03:07 (火)

ふぅ。
一体何がそんなに忙しいんだ、私は?ちょっとここんとこの記憶を辿り、振り返ってみたいと思う。

まず先週土曜日にプレコ水槽の水換え。
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翌日の日曜日。
まず、自室のイモリ水槽、カエル水槽の水換え。録画ルパン鑑賞。そしてナマズ水槽の水換え。
夜、ショップへ行ってオトシンクルス2匹を購入。戻って水温・水合わせ・導入。その後でコンビニへ行き、ちょっと買い物。戻ってきてウパ水槽の水換え。

月曜日(休)。
ローチ水槽の上部式フィルター洗浄(ろ材はやらない)+水換え。
イモリへ冷凍赤虫給餌。
プレコ水槽のパワーボックスのメンテ。

いくら趣味アクアリウムでも、ここまで連続ではね~~。
好きでやってるからいいようなものの、これ以上はちょっと管理できないな;おかげでfigmaイジる時間がないッス。

さ~て、前回登場したオトシンクルス。コケをけっこう食ったみたいよ?
あんまり綺麗になってないように見えるが、前日まではもっと茶色かったのさ。アヌビアス・ナナ。
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そこそこ使えるようじゃないか、この魚。時々こうして遊んでるけど。
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前に誰かに対してコメントした気がするが、オトシンは、ちょっとアジアクリスタルキャットに似ている気がする。
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オトシン。
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アジアクリスタルキャット。色柄がってゆーんじゃなく、雰囲気ですよ?
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最後に、これはオロナミンCのそっくりさん。でも、オロナミンCの隣に並べるのはどうかと思うぞ。
私が買ったわけじゃないけど、買った人(母親)はオロナミンCだと思って買ったんだろうな、きっと。

つーか、デザインパクリすぎなんじゃw
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今さらナニを?

2010年 02月15日 03:23 (月)

金曜ロードショー「ルパン三世 the Last job」を録画したものを観たりしていました。
ゲスト声優がどこかで聞いたことある声だな?と思っていたらあらヤダ!
ハルヒの声優さんじゃないの~~?まさかルパンに出るとは思いませんでした。ビックリ。

そんなことは置いといて。
先月のアクアライフに小特集が組まれていて、私も以前から飼ってみたいと思っていた魚。
連れてきました、オトシンクルス。
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いわゆる並オトシンというヤツですね。彼らは。
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昨日のダメショップとは違って、このオトシンは信頼できるショップで買ったので、状態は良いです。
1匹300円だったので、2匹にしました。ネグロでも良かったけど、あっちは1匹600円だからね。またの機会にしよう。
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こういうポピュラー種でも、安くてもきちんと管理されているショップはやっぱりいいですね♪
(でも、水合わせに失敗して死なせてしまうこともあったりするけど、たまに;)
非常に元気がよろしい。ちなみに販売水槽には他にもCo.パンダがいました。あっちは私には飼える気がちっともしないw
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じっくり水温を合わせたあとは、いつものように点滴方式で水合わせ。ナマズ系は特に慎重にやります。
でも、ずいぶん小さいね~。ダイジョウブナンデスカ??
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水槽内へ放すと1匹は・・・・。ずいぶん色飛んでるケド、おい・・・ホントに大丈夫なんだろうな?!
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それに、食われかねない大きさなんだが・・・・。あっ、でもハラ・ジェルドニーが食われないでちゃんと生活できてるんだから平気なのか??? まぁいいや、楽天的にいこう。(いいのかよ?)
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プレコとは近縁だけあって、やっぱり行動はよく似てますね。
これに成功したら、今度はネグロ→ゼブラとステップアップしていこうと思うのであった。
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おいおいおい;

2010年 02月14日 02:13 (日)

ブラックモーリー、アルビノサッカープレコ、ストライプトーキングキャット、アルジーイーター、プラティetc

オレンジフィンカイザー、ボドワードキャット、オトシンクルス、サザンブルーアイレインボー、ペルヴィカクロミス、ヤマトヌマエビ、レインボースネークヘッド、ディスカス、エンゼルフィッシュ、クラウンローチ、マツブッシープレコ、ベタetc

これ、何のことかといいますと、今日行ったお店で見た魚達。上は水槽内で死んでいた魚たち。
下は状態がすこぶる悪かった魚たちです。etcがついているのは、まだ他にもそんな魚たちがいたということです。
どうしてこんな状態で売っているのだろうと疑問に思ってしまいます。
実は今日、オトシンを買いに行ったのですが、オトシン水槽は見事に病気が蔓延していて、とても購入しようとは思いませんでした。丈夫なサッカープレコが死んでいるって、どんだけ水質悪化してんだ???

ヤマトヌマエビも、体が何だか赤くなっていて動きも鈍い状態だったのでパス。
せめて死んだ魚はいつまでも放置しないで、取り出しておいてほしいものです、腐敗したりカビていたり、一体何日放置してるの?って言いたくなるような水槽もありました。
状態良く管理できている水槽もあるのだから、もう少し何とかしてもらいたいものです。
車で40分かけて出掛けましたが、いたのは20分くらい。時間をムダにしたと思うと同時に、これからはもうここで買い物はできないな~と、寂しい気持ちになりました。
前はもう少し良い店だったのに・・・。これじゃ、管理状態最悪なホームセンターとどっこいどっこいだよ?

K-ON!

2010年 02月12日 02:06 (金)

時間がなくて開封するらしてなかったfigma平沢唯。
ようやくちょっとだけ触りました。

ヤベエです、黒ストJK。色っぽいです。
冬になるとこういう子が増えるのでたまらんです。困ります。気が散ります。お前等なんてどっか行け~~!
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ちょっと出だしがアレでしたが、けいおんですよ、おっかさん。
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いや~、それにしてもギターがメチャクチャよく出来てます!ビックリデスヨ。
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この状態で床を滑るギタリストっていますよね。
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カッコイイ!そしてカワイイ!
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気に入っちゃったわよ、コレ。
けいおんキャラも続々発売なので楽しみ~~♪
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ブラックロックシューターも出るとか出ないとか???

カゲでコソコソ

2010年 02月11日 02:51 (木)

アジアクリスタルが1匹死んでました。
なんで~?と考えると、前回の水換え時、フィルターも洗ったんだった・・・。
水質にあまり変化を与えないよう、ろ材はやらなかったんだけどなァ・・・。
うーん、それでもやはり影響はあったのか。
これからは気をつけないといけません。

ですが、他の魚達は元気なうえに全然姿を見せないのです。
この水槽内では一番(体が)長いくせに一番見づらい魚。グラスライスキャット。
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弱々しい外見のわりにはけっこう丈夫なようで、元気にゆらゆら(?)しているようです。
元気なら少しはビュンビュン泳いでほしいんですが;
そういう意味じゃオムポックの方がよっぽど泳ぎます。
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生息地では水の透明度が非常に高いらしく、この透明な体はそんな環境に合わせた保護色らしいです。
保護色が透明ってのもスゴイですね。
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最後にハラ・ジェルドニーさんも。この水槽では一番登場する回数が多いかも。
このアヌビアスの葉の上に、彼らは20匹くらい乗れるんじゃなかろうか?って、イナバの物置かよ。
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少し気になるんだけど、この葉っぱの大きなアヌビアスと、小さなアヌビアスって、同じアヌビアス・ナナなんだろうか?
店ではアヌビアス・ナナという名前で、このデカイのも売っている店もあるんだけど???

W.T.E.2

2010年 02月09日 01:09 (火)

本当は昨日更新する予定だったんですけど、時間がありませんでした。
そして今も時間が・・・・。
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今回、ちょ~っと突っ込ませてもらいますよ?このスーパーBIGなんとかについて!
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これは・・・・よくない名前だ・・・;
食ったヤツはみんなやってしまうとか???
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こっちは物凄く久し振りに買ったラスク。こういうのもたまには食べたくなるのよね。
でも、粉が飛び散ってイラッときたというのは言うまでもない。
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でも、お菓子を食べるヒマもなく、日曜に水槽メンテ。ホントはあまりやりたくないけど・・・。
しかしかかし、コケがあまりにも酷いので、仕方なくやりましたよ。
その前に信用ならないエヴァリスのヒーターをコトブキのやつに交換。もう買って1年経ったし。
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そして、鬼のように増え続けるマツモもバッサリ。
ほっといたら水槽の幅よりずっと長かったです。増えるものですね、この水草。
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赤いコケ、青海苔みたいなコケ、茶ゴケ、ヒゲゴケ。コケ天国になりつつあったけど、何とか危機は回避しました。
どうしようか迷ったけど、ろ材は洗わず、フィルターそのものも綺麗にしました!
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コケと戦った後は、ダブルトランクエレファントさんの監視。
レオパードクテノポマと仲良さげですが、実際にはそんなでもないのでした。
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今のところ、赤虫集中投下で、毎日お腹いっぱい食べさせています。逆に他の魚はメイワクそうな感じ。
そりゃそうですよね、完全にひいきしてますからね。これはしばらく続くのでガマンしてもらう以外ありません。
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今日は(月曜)、餌の時間が近くなるとシェルターかだ出て来ていました。少しずつ順調に慣れてきているようです。
全体像を写真に収められる日も近いかなぁ?????

この魚、ホントにあちこちで話がバラバラです。
混泳には不向き、あるいは絶対ヤメた方がいいという意見と、問題なくできるという意見。
落ち着いた個体ほどシェルターの中でじっとしている、外に出て来る個体はヤバイという意見と、ビュンビュン泳ぎ回るという意見。
どれが正確なのかまったくわからん。とにかくこのまま飼育してみるしかないですね。
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ダメエヴァリスのヒーター+サーモセットはキスゴムもダメ。使用から数ヶ月でヘバってゴムが取れちゃいます。
ダメなものはとことんダメなのね・・・。
水作のチューブピタっとに交換しました。こっちの方がまだ長持ちするんじゃ・・・。
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そして、この水槽にもついにヒーターガードがつきました。付けようと思いながら1年過ぎましたけど;
今まで何度かヤケドがあったっけ・・・。みなさん、ゴメンナサイでした。
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R.T.Z.

2010年 02月06日 01:59 (土)

こんばんみ。

何だか今週は寒いです・・・。
こうも寒いと、魚を買いに行くのも億劫ですが・・・;

前回のダブルトランクエレファント。(画像は前回撮影時の未使用画像)
今のところ大丈夫そうです。スポイトで赤虫を目の前に持っていくと食べる食べる。
とりあえず、彼のお腹がポッコリ膨らむまで優先的に赤虫を食べさせてから、他の魚へはあとで改めて与えるという方法を採ることにいたしております。非常に元気がよろしい感じなんで、安心かな?まぁ、水槽に完全に馴染むまではまだ少しかかるでしょうが。
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そして今回は、プレコ水槽にも入れた新入りを。
ダブルトランクエレファントと同時にお迎えしたのですが。
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この魚・・・。
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かつてはうちのメインキャラだったハズのローチ達。そのお仲間。
ネットでは通販で時々見かけますが、実物は初。底モノ好きの血が騒ぎ、つい~;
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名前はレッドテールゼブラローチというのが一般的らしいです。ケド、なんて安直な名前なんだろうか?
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販売水槽では同種間で小競り合いしてましたが、まぁこの中にローチ1匹だけなら大丈夫でしょう。他はコリとプレコだし。小競り合いが原因なのか、背鰭が一部欠損しているのが気に入らないけど、健康体だし、元気もいいので飼育しているうちに戻るかな。

ちなみのお店では、スキストラ・ポクリという名前でした。なのでこれからはいちいちレッド~と呼ばず、ポクリと呼ぶことにしましょう。こっちの方がラクだし。
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figma けいおん! 平沢唯 ゲットしました~。
なのはさんのMOVIE 1stバージョン買いにおもちゃ屋さんへ行ったら何と、フツーに置いてありました・・・。
ネットで売り切れ続出であきらめてたのに・・・。
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W.T.E.

2010年 02月05日 02:03 (金)

ちょっと空いたけどこんばんは。

そろそろ餌を買い足さなきゃならないと、前の記事で書きましたが、さっそく買いましたとも。

予備のヒーター150W 、ローチ水槽用のスライドヒーターカバー。エーハイムのフレキシブル排水口。
中和剤、リッチクランブル、ディスカスフード、クリルのストック。
こんだけで5,000円近くかかりました。普通に店で買うよりゃずっと安いですけど、ね・・・;
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今回のポイントは、このエーハイムのフレキシブル排水口。
パイプの半球状になった部分がゴムに刺さってるだけなんですが、ぐるんぐるん回ります。
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取り付けてみるとこんな感じです。
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うーん。若干水流が弱くなったような気がする。でも、許容範囲かな?ダメなら外せばいいだけですから。
しかし、排水する方向を自由に変えられるというのはけっこう大きい。
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そして、こっちがメインです。
よせばいいのに私ときたら、またまた新入りを連れて来ました。オイオイ、これ以上は危険だぞ・・・。

しかも、よりにもよってモルミルス。古代魚はアミアカルバ以来なので、やっぱり13年ぶりぐらいかなぁ?
エレファントノーズ。でも、ノーマルのエレファントじゃないのです。

ダブルトランクエレファントノーズ。モルミルスの仲間は実に200種類以上いるそうな!
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普通のエレファントと違い、彼には金色っぽい(?)模様が現れています。これが特徴らしいです。
水合わせ中。不思議なカタチの魚である。
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この細い鼻(?)の先端に口がついていて、これで赤虫を吸い込んで食べるのだそうだ。掃除機かいな?
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ひょろひょろと頼りなさげですが、販売水槽では、アピスト、大型カラシンの幼魚、性格のキツイボティアなどと一緒でしたが問題なさそうでした。強いのか???

おいおいおいおい、ダブルトランクさん、そりゃないでしょ~~?!いきなり隠れてそんでおしまいっすか??!
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体から微弱な電気を発生させ、レーダーのように周囲の障害物や餌などを探る能力を持つらしいぜ?
古代魚のくせにハイテクなヤツだ・・・・。
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餌はディスカスフードに餌付いているけど、基本は赤虫らしい。
でも、人工飼料に餌付いてるってスゴイ。さすが信頼できるショップ!
(まぁ、赤虫主体の水槽なんですけどね、ここは)

MAXで20cm程度(自然下ではもっとデカくなる。本来は夜行性だが、慣れれば昼間でも出て来る。
餌をしっかり食べられるように、慣れるまではスポイトで優先的に与えると良い。
痩せると元に戻すのが大変なので、その辺りのことには注意されたし。混泳は同種でなければうまく行くことも多い。

調べてわかったこと&ショップで聞いたことはそんなところです。
さて、どんどんカオスと化すこの水槽に、未来はあるのだろうか?
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厳しい試練

2010年 02月02日 00:43 (火)

お前は強いか?
この俺フォルテッシモはとてつもなく強いが、真に強い奴など滅多にいない。だが弱い訳でもない。
大抵の人間は強くも弱くもなく、はっきり決めないまま生きているが、そんな半端はいつか厳しい運命に叩き潰されちまう。
どんな人生にも例外なく、強さを見せなきゃならん時が来るが、お前ならどうする?なあ、ビートよ―

統和機構の合成人間ピート・ビートは謎の存在“カーメン”の調査を命じられたが、それは正体不明の敵が次々と襲いくる危険な戦いの始まりだった。そして彼に興味を抱く女子高生、浅倉朝子の人生の歯車も狂い始めて―
死神の現れない過激な試練を前に、彼らは己の強さを見つけ出して、生き延びることができるだろうか…。

タイトルだけ見ると、まったく違う作品だと思うだろうけど、ブギーポップと思いっきり関係してます。時間軸も登場人物も一緒。
ってゆーか、これ読まないと、後の「ヴァルプルギスの後悔」も話がわからなくなるんじゃないかと思います。だって、「ヴァルプルギスの後悔」って、このシリーズの最後から始まってるし。ピート・ビートも朝倉朝子もそっちでも登場するし。
毎回、容赦なく敵を葬り、ワケのわからないことばかり言うブギーポップが出てこないぶん、こっちは手に汗握る派手でスピード感溢れるバトル満載のアクション小説といった感じですか。
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世良稔(ピート・ビート)は、リィ舞阪(フォルテッシモ)に半ば無理やり押し付けられる形で、カーメンという謎の存在についての調査を行っていた。
そこで彼は篠北周夫という人物に辿りつくのだが・・・

「カーメンに近づく者には"死"あるのみだ」
ごく普通の総合商社に勤める中間管理職の男だったはずの篠北は、常人離れした能力でビートに襲いかかってくるのだった。
苦戦を強いられながらも何とか篠北を倒したビートだったが、今度は篠北の葬儀の最中、反統和機構組織ダイアモンズのメンバーに襲われる。そこで彼は、自身の能力で鼓動をうまく感知できない少女で、物事の本質を見抜く能力"モーニング・グローリー"を持つ少女、朝倉朝子と出会い、なぜ鼓動を捉えることができないのかという謎を解くべく、彼女が通う高校へと潜入するが、今度は正体不明の敵"ラウンダバウト"がビートの命を狙う・・・。

気になる人は読んでみるといいよ?うん。

ダメすぎだろう・・・。

2010年 02月02日 00:04 (火)

誤字脱字記事の続編にして、今回が最後。
だって、あんまり続けると飽きるでしょう。
誤字脱字っていっても、今回は表現がちとおかしいよ?という部分をメインにお届けしましょう。

まずはこちら。パロット・シクリッド。まずこれがおかしい。
パロットファイアー、またはパロットファイアー・シクリッドというのが普通です。それに生息地が改良品種って何だよw
この表記は改良品種すべてにありました。
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パロットシクリッドってのはこっちのこと。別の名前で表記しとかないとやっぱヘンだよ;
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スポッテッドインディアンナイフ。これは問題ないんですが。
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その水槽データ。スポットナイフ・・・。なんでこんなに省略してあるんだ?それにパロットって・・・。ファイアー抜けてんぞ~!
ちなみにこのパールン、カタログの所にはパールーンて表記されてました。
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こっちはこっちで何かおかしいと思いません?
自家繁殖させたホワイトエンゼル達、って書けばいいんじゃないの?冒頭のは余計でしょ。どう考えても。写真には並みエンゼルなんていなかったし。
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まだまだ突っ込むべき部分はあるけれど、もうこのくらいにしておきましょうか。これが最後です。
左ページ
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右ページ
これらの文章。なんかヘンだと思いません?

拳銃、ハジキ、チャカ。

微妙に言葉が違うだけで、言ってることほとんど一緒じゃないのか?
なぁ?眠かったのか、作ってる時?それともケータイでメールでもしてたのか?
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問題のこの本、言うまでもなく捨てました。買ったその日にバラけちゃったから売ることもできないし。
何から何までいい加減でした。皆さん、こんなん買っちゃダメですよ!
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