TREASURE★CHEST

果たして長続きするのだろうか?と思いつつ、今日まで続いているブログ

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B★RSリターン

2012年 08月30日 01:18 (木)

前回、不具合発見記事と化してしまったfigma ブラック★ロックシューター TV ANIMATION ver.
実は、メーカーにメールを送ったところ、一度確認したいので、代金着払いで送ってほしいという返事。
で、クロネコヤマトにお家まで荷物を取りに来てもらい、しばらく旅に出ていたわけですが・・・。

今日、帰ってきました。
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不具合のあるパーツは交換してくれたようです。
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いざ、開封。
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最初から塗装剥げてる、傷がある、腕が抜ける、スタンド使えない。部品の接着剤が剥がれてポロリなど、遊ぶには致命的な欠陥が重なっていたためか、新品に交換してくれたようです(?)。
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送る前のB★RS。
ビニキの結び目と腰のベルトに塗装の剥げとか、けっこう目立ってましたが・・・。
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帰ってきたB★RSにはありませんでした。
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親切な対応に感謝です。これで次回はB★RS三姉妹が登場するかもよ?

4年6ヶ月

2012年 08月30日 01:07 (木)

どもども。
ちょこっと更新できない日が続きました。ごめんなさい。

コンビニに真夜中にふらり・・・。
で、久し振りにスイカバーなんか買ってみました。昔とちっとも味が変わってませんね~、コレ。
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そんなわけでナマズ水槽の様子・・・といっても魚の写真は今回はなしです。
流木付きのバルテリー、無残な姿に。
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自分で活着させた方は、既に新芽が出て、少しずつ成長してきてますが、こちらはダメですね。
保管中に水上に出てしまった葉が2枚枯れて、それを取り除いたら、今度は別の葉と、問題ないはずの葉っぱが根元からちぎれて水槽内を漂ってました。

う~ん、時々こういうことあるんですよねぇ・・・。
誰か齧ってるヤツでもいるんだろうか?それとも水質が合わなくてダメになったんだろうか?
ダメになってしまっては仕方ない。バルテリーをもう1ポット買って、自分で活着させるかな。
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一方、記事タイトルの4年半ってのは、正しい年月ではなくて、もう、この水槽にやって来てからそのくらい経過してるんじゃないかな?と思われるお方。
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そう。ロイヤルさんです。いや、Redinaさんちにロイヤルさんがやって来たので、うちもちょいと登場させようかと思っただけ的な記事です;
上の写真で言うと、真ん中あたりの流木の下がこのとおり、彼のお家なのです。
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最初からほとんど大きさが変わってないだろって、勝手に感覚が麻痺してたんですけど、2008年頃の旧水槽ではこのとおり。こんなに小さかったんですね~;
後ろの故・ブルーフィンプレコが大きく見えるほどです。
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現在の姿。すっかりボスになってるというわけです!
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ねんどろしなイカ

2012年 08月27日 02:10 (月)

ねんどろいど イカ娘。よくやく開封しました。
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さてさて、今回の付属品と問題点なんぞ。

①付属品1.お馴染みのエビチャーハン!いい出来だなコレ;
②付属品2.ビールジョッキ。「海の家れもん」のマーク入り。細かいですw
③付属品3.触手。針金が仕込んであるので形を変えられます。登場させませんでしたが、figmaにもあります。
④問題点。スタンドが使いづらい。ま、イカ娘の姿を考えればこれは当然かな。
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表情&腕を交換すれば、イカ娘らしい強気の笑顔!ディフォルメされてても違和感ありません。
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もうひとつの付属品。イカ娘が"相棒"と呼んでいたビニール傘。
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これ、確か栄子を待ってる間、開いて上で空き缶回したりして遊んでたのが、風で飛んでいってしまい、車に轢かれてグシャリ・・・。「相棒ーっ!」ってなことだったと思いますが、まさかこの傘をつけるとは・・・。
しかも相変わらずハイクオリティーですw
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表情パーツ "泣き顔"。強制労働強いられた時のやつですねw
ちなみに、イカ帽子は外せます。設定ではイカ帽子は完全に一体化していて、取ると死ぬらしいですがw
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デフォでついてる触手を引っこ抜いて、付属品の触手に付け替えれば、お客さんに料理を運ぶシーンを再現できます。
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エビチャーハンは触手に固定できる仕様なので、遊びやすいですね!
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芸の細かさは健在で、ビールショッキの中身は抜いて空にすることができます。
こうして、酔い潰れた姿を演出できますねw・・・って、こんなシーンないですけどw
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まぁ、あれです。なんにもさせなくてもカワイイので、こうして置いておくだけでも私的には大満足ですw
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楽とは何か?

2012年 08月27日 01:50 (月)

どもども。

特にネタらしきネタはありませんが、今日はエレファント水槽と、2週間振りに51cm水槽の水換え。アカハライモリのケースの水換えを行いました。

先週、EH2213の掃除をしたわけですが、今日は、ヘバったウールマットを交換。
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アフリカンランプアイはやや減少して残りは10匹に。
詳細は以下のとおり。

1匹目:水に馴染まず。初期にあよくあるパターン。
2匹目:鬱血。これもうちでは初期にはよくあるかな?
3匹目:不明。
4匹目:フィルターメンテ後の水質の変化?
5匹目:腹部膨張とエラの異常。

よくあることといえばよくあることなんですよねぇ。エレファントに夜間に・・・というのも原因のひとつかも知れません。それらはすべて織り込み済みで、それで保険的な意味で6匹多く入れたわけですが;

いつも通り、中身を取り出して水洗いした後、元に戻して・・・。

そういえば、死んだアフリカンランプアイは跡形もなく消え失せてました。どうやらフネアマガイが食べてしまったようです。丸々1匹消してしまうとは意外・・・。カケラもなかったです。
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それともうひとつ。ラムズが1匹空になってましたw
これは、何かの拍子にひっくり返ったところをエレファントが食べたんだと思われます。
コケ取りではなく、もはや非常食か?!

メンテし終わって水流が復活してます。
エレファントは強い水流が苦手だそ。でも、どうやらこの程度なら、苦にはならないようです。
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あ~。ベアタンクに少数飼育って、ホントにラクですw

ミニイカ娘

2012年 08月26日 03:39 (日)

コンビニまで買い出しに行った時、スマイルプリキュアのプリンセスフォームのフィギュアが置いてありました。
それを買おうと思っていたのがなぜか、ミニイカ娘になってしまいました;

この黒ニミイカ娘、相当人気がないのか、一個だけ残っていて、なんかカワイソウだったのでw
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いざ、開封しよう・・・って、これ開けるのますますカワイソウ!!
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心を鬼にして何とか中身を取り出すと、こんな具合。まぁ、よくある食玩フィギュアかなと。
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小さいので、デザインはいたってシンプルです。
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イカ娘は、肌を焼こうとすると、なぜか服が日に焼けて、本人は真っ白いままなんですが、これはイカスミの方だろうか?
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また水槽周りに余計なモノがひとつ増えてしまいましたとさw

アメラニスティック

2012年 08月26日 03:30 (日)

気持ちを切り替えるため、ショップへ行きました。
今後のことを考え、混泳成功しそうな魚を物色しながら、色々と考えをめぐらせておりました。
で。

<1>オールマイティー(色んな魚と混泳させても問題が起こりにくい)な魚。
<2>遊泳力のある魚。

やはりこれが大事だな~というわけで。

まず、オールマイティーという点でポリプ。しかも大型化しないタイプといえばアミメウナギかセネガルス。
遊泳力が強い魚については、まだ候補が決まらなかったので、次回に持ち越しです。
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単にセネガルスじゃ面白くないので、アルビノセネガルスを選択するのが私流。
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ガサガサ音を立てる袋が気になって仕方がないイエローピンクテール;
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丈夫な魚でしょうが、万が一を考え、水温合わせを30分ほど。
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いつものようにプラケに移して、点滴方式。
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そこそこのサイズかと思ったんですが、このプラケに十分収まってしまうくらいでした。
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アルビノは視力が弱いと言われますが、問題はない・・・はずです。
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デルを購入した時はまだ外鰓がついてましたが、セネガルスよりは大きかったと記憶しています。
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水合わせ終了後、水槽へドボン。あっ!ウパとかぶってる;
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デルとの比較。一番小さなクラウンを食べようともしないのなら、まぁ、大丈夫かな~?
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ストライプ・ブル

2012年 08月26日 02:58 (日)

どもども。
超絶的に時間がありません。
仕事→プレコ水槽水換え→軽く夕食→ショップへ→野暮用→帰宅→90cm水槽水換え→風呂→コンビニへ買い出し→買い忘れを思い出し、別のコンビニへ→帰宅→ブログネタ準備→夜食→PCの前へ。
こんな時間に食うモノとしてはまずあり得ないダブルクリームサンドとチーズケーキとおにぎり・・・。体壊すんじゃ?

とりあえず、そんな中から90cm水槽水換え風景。
今回は冒頭のみ、ちょっと趣向を変えてストライプトーキング!
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水槽内での育成では、ほぼMAXサイズらしく、20cmの大台から変化なしです。
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でーん!
このナマズって、ちょこちょこまとまって入荷するんですけど、そんなに需要あるんだろうか?w
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一方、こちらはお馴染みの方、Syオルナティさん。
今日は間近でカッコイイ姿を拝見できたので大満足でした!
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先端がフィラメント状に伸びた背びれも大きなポイントですね。
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同じシノドンでも、サカサと比較。
最初はサカサのサイズくらいか、もっと小さかったハズ;
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これで同じシノドンとは、いやはや・・・。

悪いニュース

2012年 08月25日 01:31 (土)

どもども。

いきなりですが、悪いニュースが二つです。

ブラントノーズガーがお亡くなりに。
ショットガンや波動砲なら、バラバラになるはずなので、イエローピンクテールではなさそう。
鱗がけっこう剥がれていて、体表のあちこちに血が滲んでいたので、多分、シノドンにやられたんじゃないかな?と思います。
拒食期間も乗り越え、混泳に関してはこれで大丈夫だろうと思っていたんですが、残念。

もうひとつ。こちらも非常に残念なニュース。

パロットファイアーがお亡くなりに。
お盆休みに入る前に、白点的なブツブツと、粘膜異常、ヒレのモヤモヤ、水カビ、綿かぶり、カラムナリスのような症状に見舞われていたので、急遽隔離治療。
上の6つの症状は完治したんですが、なぜか餌を食べないのでおかしいなと思っていたら、どうやらエロモナスと穴開き病にもかかっていたようです。
いくつかの病気が同時にということは、他の魚にもありましたが、ここまで重なったのは初めてでした。
上の6つならメチレンブルーなどで治りますが、下の2つについてはエルバージュエースのような強い薬を使わざるを得ず・・・・。塩水浴→メチレンブルー→新水→エルバージュエースというコースは、さすがに無慈悲な私も迷いました。
踏ん切りをつけた時にはもう遅く、病状は予想以上のスピードで進行していました。
頭部の損傷については、まだ薬浴で何とかなったかも知れませんが、致命的だったのは、エラ部分の穴開きでした。

最後は、私が手を下すことに。
やむを得ない処置とはいえ・・・この作業、何度もやっても慣れないものです。しかし、これ以上苦しめたくありませんでした。

今まで幾度となく彼らの記事が登場してきました。彼らの成長を楽しみにして下さっている方もいらっしゃったことでしょうが、今回が最後となります。

※尚、今後、この記事の件についてのコメントはご遠慮願います。

いつかのサカサ

2012年 08月23日 01:20 (木)

どもども。
さっさと新しい仕事を見つけたいSPEED★KINGです。

正直、もう付き合ってられねぇです。
スケジュールをほとんど説明しない。最低労働賃金ギリギリの時給しか貰ってない上に、はッ!雇い主ときたらそれをこっちが気付いてないとでも思ってるのか、時々給料ごまかしやがる。
これで責任を持とうとか、一生懸命やろうとか、力になってやろうとか、そんな考えを持つ方がどうかしている。

給料が今よりマシな所は他にもあるが、保障がないのではどうしようもない。
離れて一時的にそういう場所で働いて、また探すのではより手間になってしまうし。
どうもウマくないところにハマリ込んでる気がする。

そんなわけで、今日は特にネタを用意してないので、いつかの水換えの時に撮影したボツ写真から。
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かつては玄関の60cm。そして一時的に30cm、今度は40cm、ナマズ水槽、旧クラウン水槽、そしてこの90cmと、色んな水槽を渡り歩いてきたサカサナマズ。
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うちに来てから、何気にもう5年。スポッテッドトーキングキャット、メガクラウンペコルティアと並んで最も古株。
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90cmに来てからは、特に彼専用の隠れ家は用意してません。
これは、あわよくばストライプトーキングのシェルターに入り込もうと狙ってますw無理ですけど!
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ほとんど見えない、出て来ないナマズとして悪名高いサカサナマズ。
いつもは、モーターの下で逆さまになってるので、至近距離で撮影できる機会を逃すわけにはいきませんね!
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一方、こちらもゴールデンさんのシェルターに入り込もうとしてるブラックランサー。
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この間、お客さんがブラックランサーを見て、「この魚って、何て言う種類なんですか?」と聞いてきた。
真っ黒な姿が珍しいようです。

図鑑 その47

2012年 08月21日 18:20 (火)

No.61

名前:エレファントノーズ
学名:Gnathonemus petersi
分布:ナイル川流域
全長:20cm(自然下では30cm以上)

200種類以上存在するモルミルスの中でも、最もポピュラーな種類であり、古くから流通しているので、飼育経験はなくとも知っている人は多い。見た目のインパクトは一度見たら忘れられない。
奇妙な姿をしているが、アロワナ目モルミルス科モルミルス亜科グナソネムス属に属する古代魚で、現地では食用にされる他、神話などにも登場する。

飼育に関しては、一般的な飼育設備があれば問題ない。水質・水温の適応範囲も広く、丈夫な魚である。ただ、強い水流は好まないので、外部式フィルターの水流は弱めた方がストレスにならない。
飛び出し対策は必須。飛び出す一番の原因はストレス。特に水槽が狭かったり、水質が合わないと、飛び出すことが多くなるらしい。
また、シェルターは入れた方がいい。ただし、すっぽり隠れてしまうと、痩せ具合などが確認出来ないので、うちでは半分に切断した植木鉢を入れている。(一般的な熱帯魚用のシェルターでも問題ない)

微弱な電気を発生させ、それを自分の周囲に張り巡らせてレーダーのように利用する習性を持つ。
磁場を乱されることを嫌うため、同種・近縁種・発電能力のある魚との相性は極めて悪く、混泳は不可。(多数なら可能)。
象の鼻のように見えるのは、実は下顎が発達した感覚器官であり、砂の中の餌を探す時に役立つという。

餌は冷凍赤虫、ブラインシュリンプなど。人工飼料に餌付かせるのは難しい。(ただ、うちのはフレークフードを食べるところを見たことがあるので、食べない可能性はゼロではない)

混泳に関しては前述したとおり、同種・近縁種以外の、温和な魚に留めるのが無難。餌を食べるのが下手なので、素早い魚や、貪欲な種類も避けた方がよい。
以前、ダブルトランクエレファントを飼育していた時には、シクリッドやナマズ、クラウンローチなどと混泳させていたが、そうなると、餌の量を多くしなくてはならないのと、エレファントノーズが優先的に食べられるように配慮しなくてはならないので、かなり手がかかった。
現在は残った赤虫の処理係として、フネアマガイ、ラムズホーン、アフリカンランプアイとの混泳させているが、特に問題は発生していない。
夜行性で臆病な性格だが、馴れれば明るいうちでも出て来るようになる。好奇心が強く、うちの場合は、水槽内に新しい物を入れると必ずぐるぐると見て回る癖がある。

飼いやすさ:★★★★
購入価格:3,500円
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放置と均衡

2012年 08月20日 17:33 (月)

どもども。

昨日アップしようと思っていましたが、出来ずじまいだったので、今のうちに。

実は日曜、エレファント水槽の2213をメンテしました。
メンテノートを見返すまでもなく、数ヶ月は放置状態だったので、さぞかし汚れてるんだろうなと・・・。
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しかし、外して中身を確認してみたところ・・・。
モーターヘッドの内側は、軽~くぬめりがあるかな?という程度。
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サブストラットプロ。これ、洗う前の写真です。ほとんど汚れてません。一応、飼育水でちょこっと流す程度に留めました。
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エーハイムメック。わずかにゴミが付着している程度。
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今のメンバーになる前は、ここにデルヘジィ、ゴールデン2匹、シノドンがいたはずなんですけど、それでもこの程度。
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やはり、上部式と外部式の二段構えは他の水槽とは違います。ここには黒ヒゲも発生したことないです。
そもそも少し前に上部式のろ過槽を覗いたら、そっちもほとんど汚れてませんでしたし。
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注水作業中。退屈なので久し振りにグリーン・デイの「アメリカン・イディオット」を聴く。このところ運転中も寝る時もボカロばっかり聴いていたので何だか新鮮である。
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プリキュアフィギュアにけいおん!の痛車チョロQ、ピカチュウのミニカーにブリキのロボット・・・。
なんだ、この水槽w
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有言実行

2012年 08月19日 03:33 (日)

休みが明け、いきなり時間がなくなり90cm水槽の水換えができませんでした。
あのなぁ・・・。

ってなわけで、前回申し上げたとおり、ナマズ水槽を改良しました。

①最後の姿w
②ヒゲゴケまみれの流木、ヒドイ有様です;
③今回はウェット&ろ過槽も外して綺麗に洗いました。
④プロホースのホース部分だけ使って吸い出したガーネットサンド。
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いきなり砂がザザーっとなくなてしまったので、みんな右往左往。
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①だいぶ汚れているようだったので、ガーネットサンドはかなり念入りに洗いました。
②土管にあった黒ヒゲは、カッターで表面をそのまま削って落としました。やればこのくらい何でもない!?
③ついでなので、ウールマットも交換してしまうことにしました。
④新しい水作エイトとシェルター。
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バルテリーとハイスティフォリア。これはもうどうしようもない。
流木なら、ヤスリで表面の皮を擦れば落ちますけど、今回ばかりはあきらめます。
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ここでちょっとミス。流木が思ったよりずっとデカイ・・・。
おかげでミニ土管と竹筒のシェルターが入りませんが、そのうち、少しずつ変更していゆくことにします。
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そんなふうに改装していったわけですが、彼らの反応は・・・。

アキシスさん。前面にて。知らない間にデカくなってます;
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コンコルドとメエシさん。警戒中のようです。
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う~ん、さすがのその日のうちにってのは無理がありますが、コンコロさんはしっかり入ってました。つーか、お前が入るな!!
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翌日にはそれぞれ居場所が決まるかしら?
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また問題点が見付かりましたが、折りをみて追加するものは追加して、ダメなものは取り出除いていこうと思います。
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種島ぽぷら

2012年 08月16日 03:29 (木)

ファミレスを舞台にしたアニメ、「WORKING!!」から、ねんどろいど 種島ぽぷら。

ずっと開封できずにいたぽぷらちゃん。ようやくお披露目ですw
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今回は専用台座!かなりしっかりしたものが付属してます。
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構造はfigma用スタンドと同じで、背中の穴に差し込むって寸法です。
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ねんどろいどはfigma同様、毎回クオリティー高いですが、今回は特にいいなと感じました。
もうね、とにかくかわいいw

手に持っているメニューは、腕に差し込んで固定して使うので、ポロリなんてこともありません。
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表情パーツ2。これは何顔って言うんだろ??
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買おうと決心したのがこの怒り顔。かわいすぎですw
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曲げた状態の足パーツも付属してるので、少し動きをつけたポーズもこのとおり!
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メニューと同じく、このコップとトレイ(コップは固定されてます)も掌に差し込む仕様。細かいところまで気が利いてます。
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アニメはチラ見程度しか知らないのですが、彼女用(?)の踏み台もついてます。
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もちろん、乗せることもできます!
「ちっちゃくないもん!」ってか!うへへw
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それぞれの腕パーツを組み合わせれば、けっこう色々な表情を作れますね。
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見てかわいい、さわってかわいい。とにかく、かわいいの一言ですねw
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不満な点はどこにもありませんでしたが、強いて言うなら、ワグナリアセットは卑怯です;

怪物教師

2012年 08月16日 03:04 (木)

連続更新だよ、おっかさん。


貴志祐介「悪の教典 Lesson of the evil」上・下。

爽やかな好青年で、同僚や生徒達からの信頼も厚い人気者の教師。
だが、その裏の顔はサイコパスだった。

何はともあれ、明日じっくり読もうじゃないか。
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おいおい・・・。
「鍵のかかった部屋」は月9ドラマでガッカリ。
「新世界より」はアニメ化。

今度は映画化・・・。
この人の作品は「黒い家」「青の炎」と、映画化は3作目?
でも、なんだかなーって思ってしまう;
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バックヤード

2012年 08月16日 02:38 (木)

どもども。

いくつか記事をアップしてきましたが、今回はそれらの裏側でちょこちょこやっていたことなど、まとめてドーンです。

まず、90cm水槽の水換えした時のこと。
私、いつもこのクリップ式のライトを水槽の縁に取り付けて水換えするんですけど、手元が狂って水没・・・。
元電気屋(配線とか含む)の父親が言うには、長い時間浸かっていないなら、乾けば大丈夫とのことなんで、一応、破棄せず干しておくことに。
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翌日。
流木&水草ストック水槽。この時期はずっと放置しておくとボウフラが湧くので、そうなる前に水を入れ替えないといけません。
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風呂場に持って行って水槽と容器を洗い、ミクロソは流水ですすぎ、流木はタワシでゴシゴシ。
見ろ。綺麗になったじゃないか。(写真自体は今日撮ったケド;)
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翌々日。
プレコ水槽のジェット水流が弱まっていたので、メンテノートを見返すと、一ヶ月経ってたことが判明したのでフィルターメンテをば。ろ材もそこそこ汚れてましたし、ちょうど良かったです。
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今日。
購入してから放置状態だったアヌビアス・バステリー"ストライプ"の活着作業をやってしまうことに。
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バルテリーの根って、こういう時にちょっと面倒です。切らないと活着させづらいし、これが元で腐らないかと心配になります。念のため、使うハサミは事前に熱湯消毒してはありますが・・・;
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とりあえず1株やってみる。流木の形が比較的シンプルなので、今回はあまり手こずりませんでした。
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もう1株も同じ流木に。ただ、ビニタイであまり太い根や茎を擦ったり、必要以上にギチギチにさせると食い込んで傷ついたりするのが厄介です。
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ビニタイ巻き終わったはいいけど、水槽投入までどうすりゃいいのよ?!と、後になってちょっと困りましたが、水換え用のバケツが複数あるので、とにかくそこに入れて、水面から出ている葉には乾燥を防ぐためにキッチンペーパーを乗せておきました。
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ナマズ水槽は、水作エイトの中の砂利にも黒ヒゲが生えていることが明白。じゃあ買い換えなきゃじゃん?!・・・と、またしてもホムセンまで行くはめに。
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これで一応の準備は整いました。
あとは、出来れば一旦ガーネットサンドを吸い出して少し洗って、水槽のガラス面の汚れを落として、ヒーターガードやサーモセンサーに残った黒ヒゲをうまいこと除去。次回の水換えの時にやってしまおうと思います。
黒ヒゲ発生は少しずつ収束に向かってる感があるんですけど、新しい流木とアヌビアス入れるのって・・・ちょっとためらいますね;

3-1

2012年 08月14日 02:07 (火)

とりあえず、一日遅れでエレファント水槽の水換えをしたわけですが・・・。
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ラムズ、ぶっちゃけコケ食いませんw
意図的にアヌビアス・コインリーフのコケを残したままにしてるんですが、まるで減ってないです。
これじゃお話にならんので・・・。
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ビッグ・スリーという記事タイトル、何がビッグ・スリーなのか全然わからなかったと思います。
だって、一緒に注文したものの中から最も肝心の写真を載せ忘れてたんですもの!
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フネアマガイです。しかも、想像していたよりもずっとデカイかかったです。
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一番小さいヤツでも、フルサイズのアフリカンランプアイよりデカイですw
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到着してからそのまま放置状態がいけなかったのかわかりませんが、サイズ比較に使用してる1匹は既に死んでました。ガーン!
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一応、水合わせです。
でも、これ、既に失敗の予感。だった、こんなデカいと、アヌビアスの葉っぱの上に乗れないと思う・・・・。
素直にサザエ石巻にしとけば良かったと大後悔時代・・・・。
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不具合、不良

2012年 08月13日 21:42 (月)

figma ブラック★ロックシューター TV ANIMATION ver.
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B★RSのfigmaもこれで3体目。
毎回、このデッカイのがついてくるわけですが、今回は・・・。
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可動します。可動部分はfigma関節などと同じ構造ですね。
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色々あって細かい部分は省きますが、表情もOVAとはちょいと違ってます。
アニメではパーカーのフードを被っているシーンなどもあり、それを再現するためのフードパーツも付属!・・・なんですが、彼女はやっぱりツインテだろ!ということで、私は使いませんですw
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コスのデザインも同じようでけっこう違います。検証は次回。
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おお~!カッコカワイイ!
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相変わらず、コイツを持たせるのは難儀するので、適当にごまかし撮影。
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実は、不具合がいくつか見付かってます。メーカーにメールしようかどうしようかお悩み中・・・。
塗装なら、同じ色さえ手に入れば何とかなる。色移りも少しなら消しゴムで対処できる。手首の軸なんかも過去に経験済みなので、出来ないこともない・・・。

が・・・。

腕が片方だけ、明らかにおかしいです。つーか、ポロっと取れたのでくっつけようとしたら、なんと動かす前にまたポロリ・・・。機能しないのではどうしようもないんだな~w

後、ベルトの辺りに塗装の剥げ・・・というかコレ、明らかにキズです。これは腕同様、私は対処できないです。
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さて、補修方法を探して直すべきかどうかw

誤算と失敗

2012年 08月13日 21:27 (月)

どもども。

コメントよりも先に記事を書くって、ちょっと非常識かもですが、この後もやることいっぱいなので、今のうちにやっておきますね。

まず、AL。ここんとこ、アロワナ単独での特集って、あまりやらなくなりました。さすがにまるまるアロワナだけってのはさすがにマズイだろ!という声でもいただいたんでしょうかw
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チャームでポチった後、買い忘れていたのを思い出して買ってきたもの。
アクア資金をケチってた挙句、失敗;

バルテリー・ストライプを買ったはいいけど、流木がないんじゃ話になりません。
ストーンディーラー・シンセーとかいうメーカーから発売になっている流木。マレーシアとかシンガポールあたりだろうと思うけど、まさか中国産じゃあるまいね?
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チャームに見当たらなかったので、もう製造しなくなったのかと思いきや、見付けたカキガラ。
そして、スドーのリングろ材、追加分。このろ材、安くて丈夫なので気に入ってます。なかなか崩れないし。
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流木の形状を考えると、以前のように隠れられなくなる可能性が高いので、シェルターをもう1個追加。
このところ発売になったばかりだと思うけど、GEXのシェルター。別に和の雰囲気に限定ないくてもいいと思うんだけどね。
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これ。
まぁ、今までのスドーの土管やらに比べればデザインは遥かにマシですw
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ケチることばかり考えるとロクなことないですね~。コリタブ買うの忘れてました;

↓続きを読もうじゃなイカ。

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タイムマシン

2012年 08月12日 13:54 (日)

連続でどもどもです。

amazonでポチったその他のもの。 40mp feat.初音ミク「小さな自分と大きな世界」

youtubeで「タイムマシン」を聴いて以来、すっかりハマってしまいました。
とにかくメロディーが素晴らしいですね。「空中アクアリウム」という曲も、タイトルとは裏腹になかなかロックな曲でカッコよかったです。
何度聴いても飽きないかも知れません。
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オマケにミクのストラップが付いてましたw
でも、使うのもったいないかも~?
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さらにさらに、figma ブラック★ロックシューター TV ANIMATION ver.!
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ぐふふw

異世界から来た男

2012年 08月12日 13:47 (日)

一方、途中まで読んだのでちょっと記事変更。

上遠野浩平「戦車のような彼女たち Like Toy Soldiers」

裏から世界を支配する「統和機構」が製造した戦闘用合成人間の琥依。
世界を根本から変えることができる能力を持つ危険人物の古猟邦夫。
命を狙う少女と狙われた男が巡りあい、恋が生まれた。
だが組織の命令に逆らうことなど、琥依に許されるはずもない。
「戦い」を運命づけられた少女を待ち受けるのは幸せか、それとも破滅か?
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「そう、これは一目惚れの話よ。陳腐で俗っぽい、おもちゃみたいに幼稚な連中が如何にして、突発的な気持ちに振り回されて、何を押しつけられて、何を捨てさせられるかっていう、そういう話――」

ファウストに掲載されていた短編「ポルシェ式ヤークト・ティーガー」「すずめばちがサヨナラというとき」「オルガンのバランス」「ヘンシェル型ケーニッヒス・ティーガー」などに書き下ろしを加えたものなんですが、「悪魔と私の100の問答」にて、主人公の葛葉紅葉の親友だった久嵐舞惟(ホルニッセ)が、何だかキャラが違ってて戸惑いましたw
これ、他の出版社から発売することに意味があるのかっていうくらい、ブギーポップのメンバーが登場しまくってます。
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かつては久嵐舞惟の指揮官で、「ビートのディシプリン」にてピート・ビートに倒されたバーゲン・ワーゲン・シュバルツ。「ヴァルプルギスの後悔」にて飛鳥井仁とともに登場したカチューシャ。お馴染みのパールとジィドなど。
そこに、この世界ではない別の世界が存在する(「殺竜事件」などの舞台)という話が絡んでいるんですが、この痕はどうなるのか楽しみです。

ビッグ・スリー

2012年 08月12日 13:27 (日)

こちらはお買い物関係です。

まず、ようやく手に入れましたこの水換えホース。
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これなら低い位置にあるナマズ水槽のゴミもしっかり取り除ける?
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こちらはスドーのシェルター。そういえばこんなのあったっけとでも言いたくなるような気がしますが、うちの方では取り扱ってなかったりします。
デザインはお話になりませんが、土管よりは使い勝手はいいかも知れません。
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試供品の餌 ネオプロス。これっぽっち使ったところで効果が実感できるのかって話ですが、魚に好評なら買ってもいいかな?
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アヌビアス・バルテリー"ストライプ"
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そして、流木付きのアヌビアス・バルテリー。今回は流木の形もなかなかのものです。
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これらを使ってナマズ水槽リニューアル予定。ヒゲゴケにまみれたアヌビアス、流木は処分することになりそうです。

変化、恐れず

2012年 08月12日 13:13 (日)

どもども。昨日からようやくお休みに入ったSPEED★KINGです。

アクア的にはちょぼちょぼトラブルが起こってます。
まず、アフリカンランプアイが3匹減。アカヒレ1匹減。そして90cmではクリプトさんがとうとうお亡くなりに。多分、事故だと思うんだけどな~・・・。

そんなこんなで、今回はかなり久し振りに、水質の変化を恐れずにナマズ水槽のろ過槽を綺麗にしようかな~っと。

あれれ?何だか思ったほど汚れてないような・・・。
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黒ヒゲゴケの蔓延はフィルターの汚れも関係あるだろうと思っての掃除だったのに。
多少のゴミ的なものはあるけど、ドロドロに汚れてるわけではありませんでした。さすがにストレーナーにスポンジ、ウェット&ドライろ過槽にウールマット、その下にハードマット、さらにその下にスポンジタイプのマットと、ろ材に到達するまでに3重の防壁があるのは伊達ではなかったのだろうか。
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フィルターメンテで水換えはパスを決め込もうとしたんですが、これなら水換えも一緒にやっても問題あるまいってことで、結局水かえもいつも通りこなすことに。
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それだけじゃ何なので、ついでナマズ達の様子でも。 おや?
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これはこれはメエシさん。
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インディアングラスキャット。グリーンナイフに追われてもまったくいじけることなく堂々としています。
トランスルーセントもこのタフさを見習ってほしいもんですね。
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テンガラさんも両方とも元気ですね!
ただ、こいつ時々体を擦りつけたりする。そのたびにイライラ、ヒヤヒヤされられますけどw
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もはや闇の中でなくとも餌を食うグリーンナイフ。少しは控えたらどうでしょう?
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フィルターからゴミが逆流して、水換え前よりもゴミが増えたことは言うまでもない。

大小と強さ

2012年 08月09日 18:13 (木)

どもどもども。

ネタがないわけではないのですが、どうにも写真が上手く撮れず、イライラしているSPEED★KINGです。
今回はそんなボツ写真がいっぱい撮れた中から、ブログに載っけてもいいんじゃない?という写真を使うことにします。

相変わらず発色が見事すぎてヤバいファイアーマウス。
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ファイアーマウスに追い払われるレッドゲオ。情けない;
なんか、レッドゲオはだんだん弱くなっていくような・・・?
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ひと段落ついた1枚。
ジュルパリさんも、少しだけ成長したようです。
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ゴールデンセベラムがファイアーマウスにとって、大したことない存在になり下がるまで、あまり時間がかからないかも知れないw
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強いキャラになりつつあるファイアーマウス、弱体化するレッドゲオをよそに、相変わらずマイペースなジュルパリさん。
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レッドゲオ、成長が鈍り気味です。もうちょっと大きくなれば、また違ってくるかも知れませんね。
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緑の濃淡

2012年 08月06日 18:28 (月)

ちょっと久し振りですが、植物たちの様子もアップします。

夏になり、成長を再開したコーヒーの木。別に問題あるまいと、最近は外に出しています。
緑が濃い葉っぱは今年になって成長した部分です。虫にやられることもなく、今のところは順調に見えるのだが?
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上の段を見れば、見慣れない寄せ植えが・・・。どうやら母親が買ってきた苗を組み合わせたようです。
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一方、植え替え後のユーフォルビア・ミリー(花キリン)。ガレージで、早朝~午前中の数時間のみガラス越しに日光が入るのみですが、再び花が咲き始めてます。赤に近いということは、とりあえず光は充分に足りてるんでしょう。条件さえ合えば冬でも花をつけるので、手っ取り早く花を咲かせて、しかも長く楽しみたい人にはうってつけですね。
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花キリンと同じ日に植え替えたユーフォルビア・スザンナエ。上の花キリンと同じユーフォルビアの仲間なのですが、かなりかけ離れた姿をしてますねぇ。
植え替えに弱い種類ですが、腐ったりはせず、今のところは大丈夫です。子株はかなり伸びました。今後、ますます面白い姿になりそう。
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神刀。上にも横にも伸びて個性的な姿に。今度の植え替えの時にはもっと真っ直ぐに株を植えないとカッコつかないです;
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アルボレッセンス。上の神刀の同じ、クラッスラ属の一種。ちなみに金のなる木もクラッスラ属です。
朝の光を浴びて、葉は赤みを帯びて綺麗です。ただ、暑すぎるのか、成長そのものは鈍ってます。
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おや?新しい植物が・・・。
何やら母親が買ってきたものらしいが、どれどれ、名前を見てみよう。
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確かにw
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嘘はついてないw

灰とガーネット

2012年 08月05日 11:38 (日)

どもども。こちらはも恒例のナマズ水槽だよ。

プロホースがハンパにしか機能しない、ハンパな高さにある水槽。掃除しても掃除しても、水槽内には白い灰が降り続けますw
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そろそろ一旦、フィルターを綺麗に掃除しなきゃいけませんが、お盆休みにやろうか・・・などと思いつつ、コンコルドさんの様子なんぞ。
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ホワイトラインとボディーのバイオレットとのコントラストがはっきりしていてヨイですね!
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わらわらとw
最初はコンコルドの補助食としてブラインを沸かしましたが、今ではもうやってませんw
お前が食うなよ!ってヤツばかり食べるので意味がないことに気付きました。
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コンドルドとの相性も非常によろしいポートホールさん。そういえば、いつものお店、在庫がなくなってたっぽい。
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コンコルドよりもずっとポピュラーだけど、いない時はとことんいないんですよね、このナマズ。もう1匹買っとけば良かったかなー。
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インディアングラスキャット。グリーンナイフに威嚇されながらも、グラスキャットらしからぬタフさで生き抜いているようです。ちなみにトランスルーセントが近づくと追い払うように。1匹狼。
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泳いでいるコンコルドさんを撮るのは難しいです;
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最も相性の良い3匹。混泳相手にお悩みの方、これで解決ですよ!
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土管の住人

2012年 08月05日 11:03 (日)

どもども。
ちょっと更新できなかったので、まとめてドーンとやってしまいます。
と言っても、恒例のメンテ記事なんですけどね!

90cm水槽。水換えの後の白濁りはまだちょっと出ます。
水槽サイズが大きくなると、水質は安定しますが、安定するまでの期間もそれだけ長くなりますね。
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すっかり土管の住人になってしまったSy.オルナティさん。照明を落とした後の餌の時と水換えの時くらいしか拝めなくなってしまいました。
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クラウンさん達と。サイズがクラウンを凌駕しちゃってますけどw
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前にあった目の白濁は、こちらの水槽に来てからすっかりなくなりました。丈夫なシノドンといえど、水質悪化はやはりダメだということですね;反省。
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大きくなって、独特のカラーリングがどんどんハッキリしてきたように感じます。
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水槽が広いせいか、以前、51cm水槽に入れた時と違って、ブラントノーズガーに攻撃することもなく、いたって平穏。
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しかしながら・・・う~ん、もうちょっと表に出てきてほしいもんですね~。
このカラーリングは隠れてしまうには勿体ないぞ、シノドンよ。
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最後にいつものゴールデンさん。
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